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2015-11-07_170941

”保護者失格。一線を越えた夜”第15話のあらすじ

”保護者失格。一線を越えた夜”第15話のあらすじです!みなさまお待たせしました!(待ってない??)

台風大変だったそうですね。私が住んでるとこの周りは、ちょっと風邪が強い程度でしたが、TVで洪水やら突風で家がひっくり返ってるのを見ると・・・ゾッとしました・・・・

どうやら台風も過ぎたようですが、洪水等起こった地方はここからも大変です。一刻もはやく復帰できることをお祈りしています。

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それでは”保護者失格。一線を越えた夜”第15話のあらすじです!

”はい、もしもし”電話越しのちづるの声。
”あ、ちづる?”叔父さんが答える。”叔父さんっお仕事終わったの?”、”あぁ、急に出張入ってごめんね。そっちは変わりない?”
”あ、旅行泊まるとこの予約取れたよ!”、”そうか、ありがとう”
何気ない普段通りの会話。でもいつもと違うのは、叔父が出張に出ていて、電話で会話しているということ。
”じゃぁ切るよ”叔父が言うと

”あ・・・は・・・は・・・やく帰ってきてね”ちょっとだけ寂しさが出てしまったちづる。それに対して叔父も”わかった。早く帰るよ”とやさしく言います。できるだけ普通に話した2人でしたがやはりお互い”会いたいな”と思ってしまいます。
特に寂しがっているのはちづる。TVも雑誌も、1人で読んでも楽しくないです。寂しさのあまりちづるの取った行動は・・・・普段は入らない叔父さんの部屋にこっそり忍び込み、ベッドに置いてあった叔父さんのシャツのニオイを嗅ぎますw

ふと”変態ぽかった??”と思ったちづるでしたが(充分変態ですw)たまらず叔父さんのベッドに潜り込み、昨日までの色んなことを思い出しながら・・・・

 

さて、ナニをしているのでしょうか?w詳しくは”コミなび”で!!

”保護者失格。一線を越えた夜”第15話、読んでみて下さいね!!

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