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2015-11-07_170941

”保護者失格。一線を越えた夜”第13話のあらすじ

 

皆様お待たせいたしました!!

お盆最終日、”保護者失格。一線を越えた夜”第13話のあらすじ、公開します!
今日でお休み最終日(と言っても明日挟んですぐ土日ですが・・・・)、最後のお楽しみになれば嬉しいです!!

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ネタバレOK!!、”保護者失格。一線を越えた夜”第13話のあらすじを読みたい方は

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さて、お盆最終日、”保護者失格。一線を越えた夜”第13話のあらすじです!!!

 

ついに初めてつながることができた翌朝、ちづるが目を覚まします、ボーっと寝ぼけながら時計をみようとすると”まだ寝ていて大丈夫だよ”という声。隣には同じく今起きたばっかりの叔父さん、
一気に目が覚めたちづる、そう、昨日はそのまま一緒に寝てしまっていたのです。叔父さんは”ちづる、体は大丈夫?つらくない?”とちづるを気づかいます。”だ、大丈夫!”と可愛く元気にうなづくちづる。叔父さんはご飯を食べようかと聞きましたが、昨日、あのあとお風呂に入ってない2人、においとかしてないかと心配になったちづるはご飯の前にお風呂に入ってくると伝えます。
もうなにもかもふっきっている叔父さん、そこで”一緒に入る?”と・・・・
ちづるは一瞬戸惑いましたが、やはり一緒に入ることに・・・・・

お風呂に一緒に入る2人、洗いっこをするのですが、お風呂がちょっと明るく恥ずかしいちづるはタオルを巻いたまま”あ、あんまりみないでね”と・・・・当然そのまま体が洗えるはずもなく、叔父さんの”あまりみないようにするから”との約束のもと、バスタオルを外します。
背中を現れてるだけなのですが、感じやすいちづる、叔父さんに洗われるだけで声が出てしまいます。叔父さんも”あんまり煽らないでくれ”と言いながら背後からKissをします。そして盛り上がった2人は湯船で・・・・更にはシャワーで・・・

はい、ここから先はコミックで読んで下さいね!!個人的にはこの話が一番Hシーンがイイと思います!!
意地悪な叔父さんとかわいらしく感じてしまうちづるにキュンキュンできますよ!!


↑”保護者失格。一線を越えた夜”はコミなびで読むのがオススメ!!!

 

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