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2015-11-07_170941

”保護者失格。一線を越えた夜”第1話のあらすじ

“保護者失格。一線を越えた夜”第1話のあらすじを紹介していきますが・・・・・

 

あらかじめ言っておきます、このあらすじの何倍も本編は面白いですからね!!!
コチラでどんな話なのかを確認して、面白そうだったら是非、実際に読んで見ることをオススメします!

 

Hなシーンだけ見たい!!なんて方はこのあらすじの中にHシーンが多い場所は書きますので、参考にして欲しいですが・・・・
Hなシーンだけでなく、本編もしっかり読んだほうがHシーンがドキドキできますよ!!

という訳で、本編見たくなったあなたは・・・・

 


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では保護者失格。一線を越えた夜第1話のあらすじ、いってみましょう!!

 


ガチャ、ドアが開く音がして、玄関の方に向かうちづる。

”叔父さん!お帰りなさー・・・”
と、玄関を見ると、叔父さんの後ろには会社の同僚。

叔父さんはちづるの頭を軽く撫でると書類をとりに自分の部屋へ。
ちづるは会社の同僚をリビングに案内したのでした。

リビングに案内した同僚にビールを出し、話をするちづる。
どうやらこの同僚はちづるが叔父さんと住みだした時のことを知っているようで当時のことを話します。
ちづるは8歳の時に事故で両親をなくし、叔父さんに引き取られ、それから叔父さんとちづるのふたり暮らしは始まっていたのです。

それから12年、ちづるも20歳、同僚はちづるにお酒をすすめますが、まだ一度もお酒を飲んだことのないちづる、一度は断ります。
しかし、ここで同僚の”本当の親子みたいだった”という言葉で急にムキになるちづる、同僚のビールを奪い取り、一気に飲んだ挙句・・・・

簡単に潰れてしまいます・・・・そして、大好きな叔父さんに介抱されるのでした・・・・

 

 

以上です。今回はHなシーンはなし。どういう境遇なのかの紹介シーンですね。
でもこの第1話だけでもおじさんのことを大好きなちづるが伝わってきてとてもかわいいです!

さて、これから二人の関係、どうなっていくのか、楽しみですね!!!

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