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2015-11-07_170941

”保護者失格。一線を越えた夜”第6話のあらすじ

すみません、更新遅くなりました!!

このサイト、開設から日もそんなにたってないのに沢山の方が見に来てくださってます!
ありがとうございます!!そして、”保護者失格。一線を越えた夜”、大人気なようですね。つきのおまめさんいわくまだコミックの販売予定はないそうなので、しばらくは”保護者失格。一線を越えた夜”が読めるのは

電子コミックだけです!

あらすじもいいですが、Hシーンはやっぱり読まないと面白く無いですよ!月額324円で入会できます!
是非一度入会して読んでみて下さいね!!

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それでは”保護者失格。一線を越えた夜”、第6話のあらすじを見る方は続きを読むをどうぞ!

 


前回クラスメートの吉村くんにヤキモチ焼いて玄関で急にちづるにキスをした叔父さん。

 

ちづるはびっくりするも叔父さんは攻撃の手をゆるめません。指で乳首をつまみ上げ、耳をやさしく触ると気持ちよさにたってられなくなって膝を崩すちづる・・・・そして股の間を膝で支える叔父さん。
ちづるのアソコは叔父さんの膝の上です、叔父さんはそのまま膝で下着越しにアソコをこすりあげます。
あっという間にアソコから音がちてくるちづる、叔父さんが膝を離すとちづるはその場に崩れ落ちます・・・・
しかし、叔父さんは攻撃の手をまだまだ休めません。今度は下着の中に手を挿れ、ちづるの敏感な部分を指で弄り倒します。そして叔父さん、ここで
”さっきの男は若いからろくな前戯もなしに挿れられるかもしれないね”とまだまだヤキモチ全開!!
”誰でもいいなんて言うから(言ってない)慣らしておかないと”とちづるの下着を脱がせて・・・・・

 

はい、今回はここまでです!!Hシーンは是非見て下さいね!
感じるちづるの表情がたまりませんよ!!

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