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2015-11-07_170941

”保護者失格。一線を越えた夜”第7話のあらすじ

さて、いよいよ”保護者失格。一線を越えた夜”第13話が公開されますね!!

1ヶ月ぶりの最新話、楽しみで仕方ありません!!

あらすじは第7話、だいぶ進んで来ましたね!!
前回、第6話では大変なことになっていたちづると叔父さん、

今回はその続きからなんですが、どうなるのでしょうか?

それでは”保護者失格。一線を越えた夜”第7話のあらすじ!!!・・・・・

の前に、本編気になる方は

↑コチラから入会して見て下さいね!!

 


前回、玄関で叔父さんのヤキモチからあんなこと(本編を見て下さいねwこのシーン大好き!)をされた挙句、そんなことまで言われてしまいます。

それを言われたちづる、泣き出して、”叔父さんは私の事好きじゃないの?”と問いかけます。

ここでやっとヤキモチモードから我に返る叔父さん、”私の方が家族愛なのか恋愛感情なのかわからなくなってるのかもしれない、怖がらせてすまない”と謝ります。
それを聞いたちづる、”私はそれでも叔父さんがすきだよ””好きになってとは言わないからなかったことにはしないで”と精一杯の告白。叔父さんもにこやかに”わかった”と言って仲直りします。

ご飯でも作ろうかとなったところで、ちづるの股の間に発射された”あれ”を思い出します。お風呂を慌てて沸かしに行こうとする叔父さん、そんな叔父さんに向かって”今日一緒に寝てもいい?”

”な・・・・なにもしないのでっ!!!”

と聞くちづる。叔父さんは快諾し、久しぶりに一緒のベットで就寝、昔の思い出を語り合うのでした・・・・

う~ん、ちづる、カワイすぎますね!!
こんな子いたらそりゃあ叔父さんも彼女作らないわけですw

さてさて、次の話も近日公開ですよ!”保護者失格。一線を越えた夜”第8話もお楽しみに!!

 

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